応募・選考
未経験でも応募できますか?
はい、未経験の方でも安心して働ける環境です。実際に異業種からスタートしたスタッフも多く、研修やOJTを通して1つずつ業務を覚えていただけます。
航空業界の知識や資格がなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。入社後は空港業務の基礎知識や接客マナー、安全に関する知識を学ぶ研修からスタートします。その後は先輩社員によるOJTを通してカウンター業務やランプ業務を実践的に習得していきます。
選考の流れを教えてください。
選考の流れは、「応募→書類選考→面接→内定」を予定しております。
仕事・待遇
勤務シフトや休日はどうなりますか?
シフト制勤務となっており、フライトスケジュールに合わせて7:00〜18:30の時間帯で勤務しています。勤務時間は実働8時間(休憩1時間)となっており、月に10日公休があります。
育休・産休は取得できますか?
はい、男性・女性ともに取得しやすい環境です。産前産後休業・育児休業制度が整っており、ライフステージが変わっても安心してキャリアを続けていただけます。
制服はありますか?
はい、業務中は制服を貸与しています。
女性でも活躍できますか?
もちろんです。現在も旅客、ランプ業務ともに多くの女性スタッフが活躍しています。体力面だけでなく、周囲との連携や丁寧な確認、安全への意識なども大切な仕事のため、性別問わず活躍できる環境です。
研修・キャリア
入社後はどのように仕事を覚えますか?
入社後は空港業務や安全に関する基礎研修からスタートし、その後は先輩社員によるOJTを通して実際の業務を学んでいただきます。まずは基本的な作業やルールを習得し、習熟度に合わせて段階的に業務をお任せしていくため、経験の有無問わず安心して成長できる環境です。疑問点はすぐに相談できるよう、チーム全体でサポートしながら育成を行っています。
キャリアアップはできますか?
はい。経験を積みながら様々な業務を学んでいただきます。
移住・生活
社員寮はどんな環境ですか?費用はかかりますか?
社員寮は宮古島島内にございます。築2年の新しい建物で、1ルーム・家具家電付の単身用のお部屋です。賃料は月2万円程度です(別途駐車料金として月3,000円)。※島内の1ルームの平均価格は7万円
※2026年4月時点
※2026年4月時点
移住や引越しのサポートはありますか?
少しでも移住のお手伝いが出来るよう、弊社では引越し費用を一部負担しております。島外出身者も多い為、引越しについてご不安な点がある場合はお気軽にご相談ください。
車は必要ですか?
宮古島での生活は車での移動がメインになります。バイクでの通勤も可能ですが、天候が悪い日等を考えると、車を使用いただいた方が安心かと思います。宮古島ではマンスリーで借りられるレンタカー会社が多くございます。また自家用車購入の際には貸付金制度がございます。
スーパーや病院など、生活に必要なものは揃っていますか?
スーパーとしてマックスバリュ、かねひで、サンエーの店舗があり、大きい病院として宮古病院、徳洲会病院がございます。その他にもエディオンやマクドナルド、歯医者等、生活に必要なものは揃っております為、心配することなく移住していただけます。
家族や恋人と一緒に移住できますか?
ご家族連れでも安心して移住していただけます。宮古島では自然の中でお子様をのびのびと育てられることから、ご家族で移住される方も多いです。弊社では福利厚生として家賃補助がございます。実際に家族で移住した社員もおりますので、ご安心ください。
帰省はしやすいですか?
はい。年に2回の帰省旅費補助がございます。帰省場所によって補助金額が変わりますが、ご実家が遠方の方も移動費の心配をすることなく帰省いただけます。
台風など自然災害が心配です。
沖縄の宮古島という特性上、台風などの自然災害を避けることは難しいですが、日頃から食料品や必要物品を備えておくことで、ご自身も安心してお過ごし出来るかと思います。
インターネット環境は整っていますか?
島内では本州と変わりなくインターネットを利用した通信が可能です。寮には部屋ごとにWi-Fiが設置されており、社内にもWi-Fiが完備されております。
宮古島・下地島の気候はどうですか?
1年を通して過ごしやすい温暖な気候です。冬は暦より短く、12月から涼しくなり始め、3月中旬ごろには暖かくなり始めます。冬は15℃くらいまで下がり、夏は27℃くらいまで上がります。
島外から来た社員は多いですか?なじめるか不安です。
現在、県外出身の社員は全体の81%を占めております。出身地は東北、関東、関西、中国地方、九州エリアまで多岐にわたります。社内では出身地に関わらずアットホームな環境でコミュニケーションを取っています。
※2026年4月時点
※2026年4月時点
宮古島での休日の過ごし方を教えてください。
HP内の「島での日々」でも一部写真を掲載しておりますが、休日は宮古ブルーの海でシュノーケリング、カフェに行ってコーヒータイムを楽しんだりしています。仕事の帰りに海に沈む夕日を鑑賞できるのも宮古島で生活している人の特権です。
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